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大久保佳代子がエロに目覚めた小学校4年生の時の体験とは!?

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サイゾーの7月号に「大久保佳代子の語るテレビとエロ」というインタビュー記事が載っていた。

エロいおばさんとしてブレイクしているオアシズの大久保佳代子。

彼女がエロに目覚めるきっかけになったのは、小学校4年生の時のある体験だったという…。

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大久保佳代子がエロに目覚めた体験とは?

インタビューではテレビ業界の裏側から下ネタの扱い方についてまで、かなり深いところまで語っていた大久保。

その中で、彼女がエロに目覚めたという小学校4年生の時の体験が特に印象に残った。

小学校4年生の頃、同級生のユキちゃんに「面白いものを見せてあげるよ」と、ドギツイ男女のからみが載っているエロ本を見せられて、ショックを受けつつもざわざわしたのを、今でも鮮明に覚えています。

いきなりドギツいエロ本を見て、エロの世界に興味を持った大久保さん。それからというもの、兄のエロ本を盗み見たり、母の婦人雑誌の「夫婦生活の悩み」コーナーを読み漁っていたという。

友達と朝5時にエロ本自販機に行くという、まるで男子中学生のようなこともしていたそう。

自分でもほかの人に比べて性欲が強いという自覚はあるという。

大久保さんでも扱えない下ネタとは?

かなりディープな下ネタを連発する大久保佳代子。収録であれば編集できるであると、かなりキワドイ発言をするが、結構使われることも多いという。

そんな大久保さんでも笑いにできない下ネタがふたつあるという。

ひとつはバター犬。

最近犬を飼い始めたかわいくてしょうがないらしいが、バター犬をネタにしたら愛犬家に怒られそうなので発言を控えているという。

もうひとつは女性のひとりエッチ。

まだまだ抵抗感があり、笑いにはつながらないという。

大久保さんは「女性のひとりエッチを笑いに変えたい」という熱い使命感をもっているという。

ケンコバは堂々とこういったネタを公言している。大久保さんの努力により、女性の下ネタが市民権を得たとき、本当の男女平等が生まれるのかも知れない。

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