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博多華丸が目撃した発車ギリギリの新幹線に飛び乗ってきたおじさん、その股間に付いていたモノとは…?

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アメトーーク!の立ちトーークで博多華丸・大吉の華丸先生が、新幹線で遭遇したオモシロ・エピソードを披露した。

発車ギリギリで新幹線に飛び乗ってきたおじさん、その股間に付いていたモノとは…?

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おじさんの股間には…

博多華丸は新横浜に住んでいて、よく新幹線を利用するという。

そんなに時間もかからないので、席はとらずに連結部分に立つことが多いという華丸。連結に立っていると、ギリギリで飛び込んでくる人もよく見かけるという。

ある日サラリーマン風のおじさんが「はあはあ…」と息を切らして飛び込んできた。

そのおじさんはスーツの股間部分に、ものすごいおしっこが染みていたという。

「残尿。ギリギリでトイレ行って、プルルルルで飛び込んだと」

「ああ~」

と納得する共演者たち。

その股間には、とんでもなく予想外のものがくっついていた。

 

「なんと…、そのシミに、カナブンが止まってたんです」

 

「えっ!?」

驚きの声を上げる蛍原。そして共演者たち。

 

「ていうことは、その方は、糖尿なんです」

と、宮迫。

 

「血糖値ハンパじゃない!」

「(尿を)吸ってますやん!!」

と、会場は爆笑に包まれた。

 

急いでトイレに駆け込んで、急いで新幹線に飛び乗ったであろうおじさん。どのタイミングで張り付いたのか?走っていても股間から離れないなんて、そうとうに気合の入ったカナブンであろう。

 

「ホント!ホント!」

博多華丸は目を大きく見開いて、そう繰り返した。

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